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  • 申告していないので、いつ税務調査が入るか不安

  • 申告していないので、税金をいくら払うことになるのか不安

  • 開業してから全く申告していない・・・

  • 申告したいけど、過去の資料を捨ててしまっている・・・

  • 誰に相談したらいいのか分からない

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  • 3会計処理が速い!!(過去3~5年分)

  • 4税金が最小となる対策を全部盛り込みます

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お客様の

【東京都】法人(飲食業)
[3年間無申告]

先生の会計処理の速さには税務署もずいぶん感謝していたようで、始めは凄く厳しかった税務職員がガラッと優しくなりました。

都内歓楽街で飲食店を3店舗経営しております。
4年前の法人成以来、一度も申告をしていませんでした。

売上も1億を超え2億に近づいてきましたので、不安を感じてきたころ、税務署から電話があり、 署員2名が来店し厳しく怒られました。

無申告を指摘され、すぐに3年分の法人税申告書を提出するように言われてしまいました。

繁華街にリアル店舗が3店舗もあるので、目立っていたことは間違いないです。売上もかなりありました。

青山先生にそのことを伝え「まずは会計をして決算を組み申告をしましょう」となり、大量の会計資料を先生にお渡ししました。
先生は丹念にそして迅速に、3店舗3年分の大量の売上伝票、仕入経費の領収証、預金通帳2本を処理して下さり、税務署と交渉。

税務署もこれだけの資料は集計できないようで、会計処理を「○月○日までにやって欲しい」と青山先生に頼みこんでいたようです。

先生は驚異的なスピードで処理、集計を終わらせ、税務署も眼を丸くしていたようです。

売上と仕入は、預金記録を銀行で再発行し先生に提出して集計。
経費の領収証は過去の分はすべて残っていませんでした。

しかし、先生の粘り強い交渉で、経費をかなり認めてもらい、課税所得をだいぶ抑えることができました。

そして法人税・消費税が決まり、納税しました。

一括納税は不可能だったので先生に相談したら、税務署の徴収部門との分割協議に同席して下さり、換価の猶予の申請という難しい書類を作って下さいました。
税務署長の承認を得て、3年以上の長期に渡る分割納税を認めて頂けました。
今では心を入れ替えて、期限内申告を継続しています。

先生の会計処理の速さには税務署もずいぶん感謝していたようで、始めは凄く厳しかった税務職員がガラッと優しくなり、先生にずいぶん感謝していたようです。
税務署も困り果てていたのでしょう。先生、ありがとうございました!!

【東京都】個人(メルカリ物販業)
[3年間無申告]

仕入の領収証は全く保管していなかったのですが、先生が理論的に計算してくださり、税務署に全て認めていただきました。

青山先生にお世話になって3年目になりますが、実は先生にお世話になる前からメルカリで物販をしていました。

先生には伝えていなかったのですが、ある日突然税務署から青山先生に電話が入り、過去5年分のメルカリ収入もれを指摘されました。
メルカリは税務署に対し、売買取引情報を全て出しているようです。

先生にはご迷惑をかけると思いましたが、先生は快く対応して下さり、税務署調査官とは一切会うことなく、先生が1人で対応し、決着を付けて下さいました。

追徴課税は、平成28年0円、平成29年0円、平成30年0円、令和1年3200円、令和2年0円、計たったの3200円で済みました。非常に助かりました。

仕入の領収証は全く保管していなかったのですが、先生が理論的に計算してくださり、税務署に全て認めていただきました。

さらに先生は智慧を絞って、計上していなかった自宅家賃、携帯代などのプライベートの支払を上手く交渉し、ある程度経費として認めていただいたのです。

何よりも、税務署と会うこともなく、税務署に行くこともなく全て先生にお任せで非常にラクでした。

先生は迅速で、逆に先生が税務署の動きをフォローする程でした。
税務署があわてて態度を軟化させて先生の指導に従って来ました。
先生ありがとうございます。

【東京都】法人(建設業)
[売上もれ5年間] 所得税追徴270万、消費税102万、計372万(1件あたり74万)
年商:5000万
役員:2名 社員:2名

税務調査を無事に終え、とても清々しく誇らしい気持ちになりました!

青山先生にお世話になって3年目になりますが、先生にお世話になる前は個人事業主で自分で申告していました。

税理士と契約していなかったので、毎年の確定申告が正確にできているか不安でした。
いや、正確とは言えないので心配を抱えたままでした。

売上も上がってきたので、東京税理士会に相談にいったところ、青山先生が座っていらっしゃり、快く無料相談を受けてくださいました。

消費税もかかってくるので、法人成することになり、青山先生にみていただくことになりました。

1年以上経過した昨年、コロナ真最中でしたが税務調査となり、青山先生に対応していただきました。
先生は、税務職員とすぐに連絡をとり事前に税務署が考えている問題点を聴き取りしてくれました。最初に見通しをつけてくれたのです。

その結果、法人成してからの決算申告についてはなにも問題はないが、自分で確定申告した個人事業、過去3年分につき申告内容に疑いがある。要するに売上もれを疑っている。と事前に論点が判りました。

先生は『この際、こちらから先に正直に言ったほうが印象がよい』とおっしゃり、別口座に隠していた売上を正直に出しました。

そして、先生が過去3年分の売上の漏れを全て集計して資料にし、税務調査日より前に税務署に乗り込み、税務署と事前交渉してくださいました。
税務調査日より「前」がポイントでした。

その結果、税務調査当日は、本来は丸2日かかるところ、2時間ほどの簡単な聴きとりだけで、終わりました。

その後は、先生が、税務署と何回もやりとりしてくださり、売上の漏れを是正する代わりに、追加経費があることを丁寧に説明していただき、認めていただきました。
その結果、思ったほどの税額にならなかったばかりか、先生が先手を打ったことが功を奏し、本来なら売上除外でかかる重加算税35%が免除になりました!!

先生の素早い対応と、税務署に対する真摯な説明で、税務署の心象がよく、
税務署の法人課税部門統括官から『今後も青山先生にしっかりと指導を受け、コロナに負けず、事業を大きくして社会に貢献ください!』と励ましのお言葉まで頂きました。
とても清々しく誇らしい気持ちになりました! 先生、ありがとうございます!

【東京都】個人(ネット物販業)
[4年間分更生の請求]

税務署にややこしい説明をする必要もなく、税務署からの電話もなく、先生が書面のやりとりで税務署に交渉して下さいました。助かりました。

青山先生に依頼させて頂いたのは今年(令和4年)の2月です。
確定申告のお忙しい時期にも関わらず快く受けて頂きました。

私は税務調査に入られた訳ではありませんが、過去5年にわたって、申告内容に間違いがあること、そして令和2年の消費税の申告をしていないことが判っていました。

先生に正直に相談したところ、『上手に申告すれば、追徴課税を受けることもなく、逆に繰越欠損金を適正にくりこしできて在庫計上を適正に反映できて、令和3年の申告で節税できますよ。』と目からウロコのアドバイスを頂きました。

さっそく先生に依頼し、過去4年分「更生の請求」を掛けました。
先生のおっしゃったとおり、平成29年追徴課税0、平成30円追徴課税0、平成31年追徴課税0、令和2年追徴課税0、追徴課税合計0でした。

そのうえで令和3年の所得税と消費税の申告においてだいぶ節税ができ、所得税0、消費税26万円で済みました。

令和2年の無申告の消費税は63万円でした。
税務署にややこしい説明をする必要もなく、税務署からの電話もなく、先生が書面のやりとりで税務署に交渉して下さいました。助かりました。

かかえていたストレスがなくなり、非常にスッキリしました。青山先生ありがとうございます。

税務調査レスキュー隊
白金青山綜合会計事務所
のご案内

税理士・代表取締役

税務調査レスキュー隊
代表税理士  青山 浩司

ご挨拶

ご不安を抱えての事業経営は大きな精神的ストレスです。
「心の闇から一刻も早く救済したい。」
「晴れ晴れした気持ち良い日常を取り戻して差上げたい。」
その念い一心で迅速に力強く熱意をもって動きます。

当社の経営理念は
『法令と実務に精通し、日々研鑽で品格と頭脳を磨きあげ、より高く、より深く知識を智慧に昇華させクライアントにご提供する』です。

法令に基き、戦めるところは果敢に戦め、護るところは強固に護る。たたいても埃の出ない正々堂々とした決算、最高レベルの税務調査対策を盛り込んだ決算をご提供しております。

その結果、当社全関与先の税務調査選定率は、1%もありません。1社あたりに換算すると、100年に1度、税務調査があるかないかの確率です。

『税務調査を受けない決算申告』
つまり『戦わずして勝つ』これが最上の戦い方。

今は一刻も早く税務調査の不安から救出します。税務署対応はスピードが大事。心象を良くした上で、明快で解り易い説明と証拠提示ができれば理解してもらえます。

必ず解決します。安心してご相談ください。
お役に立てれば嬉しいです。

プロフィール

税理士登録番号:99624号【財務大臣許可】平成16年登録
税理士経験:18年
他事務所勤務経験:3年
三菱財閥 勤務経験 9年

昭和43年生まれ 大阪出身
大阪府立茨木高等學校
同志社大學大學院 総合政策研究科
立命館大學大學院 経営學研究科 博士課程修了
MBA取得

経営革新認定支援機関【経済産業大臣認可】
経営革新計画認定「中小企業の労働生産性向上支援事業」【東京都知事認可】

       
事務所名 白金青山綜合会計事務所
住所 東京都港区白金2-5-20
三菱地所ザ・パークハウス白金タワー21階        
アクセス 山手線目黒からメトロでひと駅。
白金台駅2番出口から左へ徒歩4分
シェラトン都ホテル向い側のタワーマンションです。        
電話 050-5236-8502

事務所

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ご相談から無申告の
申告書提出までの流れ

  • お問い合わせご相談は無料です。まずは今すぐお気軽にご連絡ください。 考えがまとまっていなくても、親切に優しくヒアリングします。無申告でも、決して怒ったりしません。罪悪感のあるご相談OK。

  • ご来社(電話・メール・
    Zoomでの事前相談もOK)
    現在の状況について、まずは的確に把握いたします。

  • ご依頼          お客様のご要望を丹念にお聴きし、受任契約後、会計資料及び申告書をお預りします。
    会計処理と深い分析に入り、税金が最小となる対策を全て出し、盛り込みます。

  • 期限後申告書の作成税務調査となるリスクを最小にし、最小限の税金で済むように期限後申告書の作成を行います。

  • お支払い申告書が完成してからで結構ですので、当社へ報酬をお支払いください。

  •      
  • 期限後申告書提出・納税期限後申告書を税務署へ提出し、ご納税いただきます。
    もし分割納税をご希望なら税務署の徴収部門とご相談ください。もちろん同席可能です。
    分割納税のための必要書類もご用意します。
    加算税・延滞税は後日通知があります。
    もし資金が足りなければ、日本政策金融公庫からの借入の手配も致します。
    最後まで万全のフォローをいたしますのでご安心ください。

  • 税務調査対応仮に税務調査となった場合は、ご対応いたします。ご安心ください。
    しっかりと事前打合せをして、税務調査に必要な書類を全て取りそろえ、「税務署がこう訊いてきたらこう答える」「うっかり口にしてはいけないNGワード」をアドバイスします。

費用

(すべて税別)

  • 着手金・事前相談

    0
  • 税理士報酬

    1万円/月
    ※税理士とのやりとり費用(相談料・会計監査料)とお考えください。
  • 無申告 会計処理費用 
    都内最安値

    980円/月(ボリューム小)
    5,000円/月(標準ボリューム)
  • 無申告 決算基本料

    個人15万円/年
    法人20万円/年
    但し、年商1,000万を下まわる場合は、△100万円下がるごとに△1万円
    コロナ割引可能です。
    消費税5万円/年

罪悪感のある相談OK。人には言えない悩みを全て受け止め解決します

先に自主申告するか税務署に指摘されるか…。先に自主申告するか税務署に指摘されるか…。

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もしこの先税務調査が入ったら

税務署
 VS 
税務調査レスキュー隊
税務署の攻めから
しっかり護ります!!

調査官は無申告事業者の取引銀行口座を調べ、預金の動きと売上規模をある程度把握するので、以下のような状態なら、税務署主導で所得を計算されてしまう可能性が高い。
・過去の売上伝票を残していない
・売上を誤魔化そうとしていた
・仕入や経費の領収証も残っていない

 
解決!

税務調査レスキュー隊が丹念に事実を聴きとり、売上・仕入・経費を理論的に算定。税務署に対して反論&証拠提示&交渉。
 論理的かつ迅速に交渉でき、税額を最小にできる可能性が高い。
しかし、税務調査になる前に申告した方が打つ手が広がりメリット大。

調査官は税務調査のプロであり、素人が対応しても理論的に反論や交渉ができないため、多額の納税となる。

解決!

税務調査レスキュー隊は法令に基づき、論理的にねばり強く反論&証拠提示&交渉をし、納税額を最小にできる。
しかし、税務調査になる前に申告してしまった方が打つ手が広がりメリット大。

経理資料を全部見られて調査されるため、もし売上記録がなければ、調査官は金額を推計する。
そのため、実際の売上より多額になることがある。その分、多額の納税額となってしまう。

解決!

税務調査レスキュー隊が、推計売上を抑えるように交渉。追徴税額を少なくできる。
しかし、税務調査になる前に申告してしまった方が打つ手が広がりメリット大。

推計とは・・・
根拠資料がない場合に、「本来はこのくらい取引額があるはず」という調査官独自の
経験と判断で推定計算されること

よくある質問

Q

税務調査の目的は何ですか?

A

税務調査とは申告書が、書類、帳簿に基づいて正しく作成されているか調べるためのものです。
書類の準備をきちんとすれば税務調査を怖がる必要はありません。

Q

税務調査でどんな書類を準備すれば良いのですか?

A

売上、経費、給与に関する書類や総勘定元帳などです。
詳細は打ち合わせの時に詳しく説明いたしますのでご安心ください。

Q

税務署との交渉には時間がかかりますか?

A

         

当社は粘り強く時間をかけて交渉しますが、通常の調査期間より遅くなることはありません。
無申告の場合は会計から立上げますが、資料預りから1~2週間程度で税務署に提出。既に申告をしていれば、税務調査から1週間~3週間で交渉完了し結着します。

Q

資料を捨ててしまいました。紛失したものもあります。どうすればいいですか?

A

         

できるかぎり再発行をしてもらってください。再発行が無理な場合は、出金伝票の作成です。手帳、ノートのメモ書きも有効です。智慧を絞って証明しましょう。ご安心下さい。

Q

税務調査の連絡がきたら、いつ相談したらいいですか?

A

できるかぎり早めに相談することをお勧めいたします。
早急にご相談いただければ、税務調査日までの時間が長くとれ、考える時間が増え、一段階上のご対応ができます。

Q

相談したいのですが、平日以外でも相談できますか?

A

         

土日祝も、ご対応しております。
24時間365日ご連絡をお待ちしております。一刻も早く救済します。

Q

税務調査で必ず税金が発生するのですか?

A

         

必ずしも税金の支払が発生する訳ではありません。
調査は納税者の指導という目的もあるためです。

Q

いままで無申告ですが調査対応をしてもらえますか?

A

         

はい。もちろんご対応可能です。
5年間分の預金通帳コピーが必要になりますが、まずは打合せしましょう。的確にアドバイスします。

Q

税理士に頼むと税金は必ず少なくなるのですか?

A

         

少なくなる可能性が高いです。
丁寧にヒアリングし、追加計上できる経費を探します。領収書のないものは、それが事実であれば証明できる書面を作成し、課税所得を圧縮していきます。お任せ下さい。

Q

つまみ申告ってなんですか?

A

         

つまみ申告とは、売上を抜いたり、売上と仕入原価を両方抜いて申告することです。
これは重加算税35%+過少申告加算税10%、計45%加算の対象になり、多額の罰金が課されます。
前もって正直に税務署に謝罪し、心象を悪くしないことが重要です。重加算税だけは避けたいです。
重加算税を受けると、税務署のマークが付き、何度も何度も調査が来ます。

Q

推計課税ってなんですか?

A

業種による標準的な粗利率を用いて売上と仕入原価を推計し、毎年の粗利率が一定になるように税務署が一方的に数字を決めることです。
例えば飲食店で売上伝票を破棄するなどして、売上を正しく計上していない場合、税務署が考える合理的な根拠で売上を推計し、修正申告をさせます。
合理的な根拠とは、例えば仕入原価率を30%(粗利率70%)と決め、破棄した売上伝票枚数が判る場合は、平均客単価×破棄した売上伝票枚数、串の購入本数、生ビールの購入樽数から割出したジョッキ杯数、レンタルおしぼりの使用数からの総合判断になります。

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罪悪感のあるご相談でもOKです。

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当事務所は、個人情報に関する個人の権利を尊重し、自己の個人情報について開示、訂正、削除を求められたときは、社会通念や慣行に照らし適切に対応します。